カンボジア旅行で訪れたプノンペン託児所(学校)はボランティア運営である。その運営資金は以下である。
- 日本からの助成金(JIRAC)
- ヒイさん
- 国際ボランティア団体(グローバルファミリーの会)
プノンペン託児所には、ヒイさんだけでなく、たくさんの人たちがボランティアで子供たちの面倒をみている。先生もいるので、託児所が学校のようになっている。すごく楽しそうに働いているのが印象的でした。ここでは、カンボジアのプノンペン学校で楽しく運営しているボランティアスタッフを紹介します。
HIT CHI E
3年前にプノンペンに託児所(学校)を作ったヒイさん。めちゃめちゃパワフルな人です。数年前まで日本に住んでいました。
SOA SAVY
プノンペンの学校の前に住んでる近所の人。自分の家は暑いからいつも遊びに来ているそうです。ボランティアを手伝ってくれています。
TOUCH SOVEAKYA
ポさん。ヒイさんの家に住んで勉強してるシャイな学生さん。17歳で飛び級で大学生。
ITとファイナンスの勉強中。賢そうでした。ボランティアの手伝いをしています。
LONG RITHY
ラティ
SAMBO MUNY VOTHANA
学校の先生
LONG RA
ヒイさんの家に住んでいる学生さん。大工見習いで、合間に食堂を建設中。
SONY
学校のホームルームの先生
KEO NARANとCHHAN SREYLAK
大先生と呼ばれている先生。いろいろな言葉がしゃべれる。そして、大先生の娘さん
AENG HOKCHHAY
学校の前に住んでいる人のお子さん。
今回、僕が訪問したプノンペンの託児所の運営支援している団体はこちらです。グローバルファミリーの会






台湾旅行記の流れで軽い気持ちで開いたんですが、内容がガラッと変わっていてちょっとびっくりしました。
人それぞれ感じること、考えることはあるんでしょうが、とても貴重な経験だったと思います。
何をしようと、どこにいても「感謝」の気持ちは忘れないで過ごしていきたいなぁ。
mikiさん、コメントありがとうございます。
確かに台湾旅行記とはちょっと違いますね。^^
カンボジアはいろいろと考えさせられる旅行でした。
はじめまして。NGO職員をしているものです。
孤児院の名前や場所を教えていただくことはできますか?
今プノンペンに旅行中で、できれば孤児院を尋ねてみたいと探していてブログを拝見しました。
よろしくお願いします。
ふみさん
中谷です。書き込みありがとうございます。返信が遅くて本当にごめんなさい。
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